ホールにおける音源制作

クラシック、ジャズなどの響きを大切にする音楽は、ホールに録音機材を持ち込んでの録音をお勧めいたします。
VIVID productionsは、アコースティック録音において業界の内外から高い評価を頂いています。
line1アコースティック録音におけるデータの蓄積ぴあのぴあ
2009年にNHK BS-Hiで一年間放映され、音楽番組として高い評価を得た(現在も再放送中)「ぴあのピア」では、一年間で40回以上におよぶ収録の中で、アコースティックの録音に関するノウハウとデータを蓄積し、出演した数多くの著名なピアニストからも絶大な信頼を頂きました。
その成果はVIVID productionsがリリースしている数々のCDが、多くのメディアで優秀録音に輝いていることからもご理解いただけると思います。


選び抜かれ、調整された機材
VIVID productionsの機材は、欧米のメジャーレーベルで使用されている機材と同じものを使用しています。

機材の選択はそれぞれのレーベルのポリシーに従って行われますが、VIVID productionsでは色付けない音で、演奏者の奏でる音楽を伝えるための情報を余すことなく伝えることを目的に、マイクはもちろんのこと、ケーブルやコネクターに至るまで厳密に選んでいます。
そして、それらの機材が常に最大限の能力を発揮するように日々調整を行っています。
20071001


 

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